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2006年6月 2日 (金)

「ダ・ビンチ・コード」見て来ました。

毎月1日は「映画の日」です、お一人様1000円の好条件で映画を鑑賞できる日です。この6月1日は私の定休日(木)と一致する滅多にない「映画の日」でした。

これを見逃す「私では有りません」 いえ「家内では有りません」そうです、昨日は家内に引っ張られシネコンで「ダ・ビンチ・コード」を見てまいりました。

いや、トム・ハンクスはやっぱり味が有りますね、それに今回見事な初老の英国紳士を演じ、「指輪物語」での「白い魔法使い」とは、また違った味を出しているイアン・マッケラン。刑事役のお馴染みジャン・レノ。「スパイダーマン」の敵役で、今回も敵役「司祭」のアルフレッド・モリーナ。「アメリ」のオドレイ・トトゥ。

「以外と外国映画も人材が狭い」と一人勝ってなことを考えてしまいました。

そんなことはどうでも良いのです、ダ・ビンチ・コード」はなかなか見ごたえのある作品でよ、物語はフィクションでも、ヨーロッパの裏面史のような迫力がありました。

これに味をしめ、また映画に引っ張り出されそうです。

「1日」と「木曜」が重なることは滅多にないだろうと、たかをくくっていると、敵もさるものペアのどちらか一人が「50歳以上」の時は二人で2000円の販促を仕掛けているではありませんか。

シネコンの宣伝をしている場合ではありませんが。

皆さん映画を見るときは私をお使いください、50歳です、ハイ。


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